メニューを飛ばして本文へ進みます

美しさにまごころこめて

日本メナード化粧品株式会社

HOME 採用情報 新卒採用情報 よくあるご質問

皆さんからいただいた代表的なご質問にお答えします。

採用について

Q1資料請求したいのですが、どうすればいいですか?
A1
現在、会社案内などの資料は送付しておりません。
採用に関わる情報は、ホームページにてご確認ください。
Q2OB、OG訪問をしたいのですが?
A2
OB・OG訪問の紹介につきましては、人財開発室が窓口としてはおこなっておりません。
誠にお手数ですが、ご自身でOB・OGに連絡をお取りください。
Q3メイクアップの技術に自信がありませんが大丈夫でしょうか?
A3
大丈夫です。
メイクアップ技術は、入社してからの新入社員研修で基礎からしっかりと学んでいただきます。現時点での技術力がどうかではなく、いろいろな事に意欲的に取り組み、着実に成長し続けることのできる人を求めています。
Q4複数の職種を併願することはできますか?
A4
併願はできません。
マイページへのエントリーの際にお選びいただいた職種での選考をおこないます。

入社後について

Q5新入社員研修ではどのようなことを学ぶのですか?
A5
本社で実施する新入社員研修では、会社概要、企業理念、ビジネスマナーからはじまり、美容理論、商品知識、営業知識などの習得、さらにはマッサージやメイクアップの美容実習、スキンチェック実習、販売実習、業務実習などを幅広く学んでいただきます。
Q6配属先はいつごろ決まりますか?
A6

営業総合職

本社で実施する新入社員研修および職種別研修にて、営業知識、美容知識・技術を身につけて後、全国の営業拠点へ配属になります。

2016年度の場合

  • 4月~8月

    本社にて新入社員研修・職種別研修

  • 9月

    配属先にて勤務

研究開発職

新入社員研修後におこなう職種別研修(研究所研修・工場研修)の修了後、各グループへの配属辞令を交付します。

2016年度の場合

  • 4月~5月中旬

    本社にて新入社員研修

  • 5月中旬~7月

    職種別研修(研究所研修・工場研修)

  • 8月

    配属先にて勤務

Q7入社配属後の転勤や職種変更はありますか?
A7
あります。
転勤や職種変更といった人事異動は、社内の活性化や社員の成長のためにおこなわれます。ですから営業総合職で入社しても、将来的に他部署に異動となる可能性があります。人事異動の頻度は、職種にもよりますが、転勤の多い営業総合職は20代で2~3年位、30代以降は3~5年位が一般的です。一方で、専門性の高い職種(研究開発職等)では人事異動がない場合もあります。
尚、年に1回実施する目標管理面談時に、自分のキャリアプランを上司に伝えることができます。会社はその希望を考慮した上で、人事異動をおこないます。ただし、すべて希望通りになるとは限りません。
Q8自宅から通勤できない場合の、独身寮や社宅について教えてください。
A8
新卒新入社員は、配属された勤務地に住居がない場合は、会社借上社宅か寮に入居していただきます。30歳までの独身社宅、または独身寮で負担いただく使用料は月6,000円(共益費、水道光熱費、駐車場代は別)です。
尚、転居を伴う異動がない場合の入居期間は、10年間が限度となります。また、社宅、寮以外に居住の場合は、住宅手当または利子手当の支給対象となる場合があります。

その他

Q9社内の教育制度を教えてください。
Q10免許を持っていませんが、仕事では自動車を運転することはありますか?
A10
運転する機会はあります。
特に営業総合職は、社用車で代行店を訪問しますので、免許を持っていない方は必ず卒業までに取得していただく必要があります。免許はAT限定でもかまいません。
Q11休日について教えてください。
A11
年間休日は121日です。
日曜、祝日、月1~4回の週休、夏季休暇、年末年始休暇、記念日休暇があります。
週休は、営業関連の部署は交替での取得となります。
この他に、有給休暇、特別休暇等があります。
Q12出産後も仕事を続けられますか?
A12
出産後、仕事を続けることについては、育児休業をはじめとして次のような支援制度があります。あわせて、ご本人の強い意志が大切になります。
メナードの育児休業は、最高で子供が満3歳に達するまで申請することができます。
また、子供が小学校に入学するまで、『(1)1日につき2時間以内の労働時間の短縮、(2)時間外労働の制限』などを受けることができます。
Q13環境問題への取り組みはどうなっていますか?
A13
全社的に、廃棄物の分別・減量化はもちろん、メールの活用でペーパーレス化を促進、備品の再利用の徹底などをおこなっています。
また商品づくりにおいては、フロンガスの使用全廃、容器や包装資材をポリ塩化ビニールから複合素材へ切り替えると共に、環境にやさしい化粧品原料を使用しています。パッケージや説明書に再生紙を利用する取り組みも進めています。
さらには、主力工場の稲沢工場では2002年7月に環境マネジメントシステムの国際規格である「ISO14001」の認証を取得しました。これを一つの通過点として、今後とも、あらゆる環境問題に積極的に取り組んでいきます。
このページの先頭へ